放置RPGの「放置時間」を、現実の歩数に置き換えたRPGです。アプリを開いて歩数を受け取ると、歩いたぶんだけ旅人が狩り場で魔物を倒し、ゴールドと経験値を持ち帰ります。iPhone向けに開発中で、App Storeでの配信を目指しています。





おナガ
WalkQuest…?歩くゲームなん?
あかお
放置RPGって、ほっといた時間で勝手に強くなるでしょ。その「ほっといた時間」を、現実の歩数にしたんだ。100歩で魔物1体。
おナガ
ほな、ワイが散歩しとる間に、旅人が勝手に狩りしてくれるん?
あかお
そう。アプリを開いて「受け取る」を押すと、歩いたぶんの戦果がまとめて入る。強くなったらボスに挑んで、霧に覆われた世界を少しずつ晴らしていくよ。
おナガ
せやけど歩数使うてもうたら、減ってまうんちゃうの?
あかお
歩数は減らないよ。同じ歩数で、狩りも、村の施設の工事も、寄り道も進む。まだ開発中だから、進捗はXで流していくね。
特徴
- 100歩で魔物1体。歩いたぶんだけ、旅人が今いる狩り場で魔物を倒し続ける
- アプリを開いて「受け取る」を押すと、撃破数・ゴールド・経験値がまとめて入る(1回に受け取れるのは1万歩まで。倉庫を大きくすると増える)
- ボス戦はオート。ゲージが貯まると必殺の「流星蹴り」
- シューズ・服・グローブを鍛冶場で鍛える。段階が上がると見た目も変わる
- 草原・森・砂の遺跡・火山の谷・港・古城と、章ごとに新しい地域が開ける(いまは第6章まで)
冒険のなかみ
- 物語ステージを進めて章のボスを倒すと、道標の石に灯りがともり、霧が晴れて次の地域への道がつながります。
- 道標の村旅の途中で助けた村人が村に住み、頼みごとや施設で旅を手伝ってくれます。
- 霧の塔と週のボス歩くと挑戦券が増える終わりのない塔と、毎週ちがう相手がやってくる巨大なボス。
このページは開発中のゲームを紹介するものです。タイトル(仮)、アイコン、スクリーンショット、仕様は、リリースまでに変わることがあります。